| 教育方針 |
| 心豊かで たくましく生きる 子ども |
 |
|
 |
| 努力目標 |
豊かな体験活動を通して主体的に力いっぱい遊ぶ子どもを育てる。
遊びがより充実し、心が豊かになるように、幼児同士がかかわりあうことができる遊びや環境を作り出し、一人一人の思いの表現や活動をつなぐ保育を工夫する。
幼児一人一人の発達特性や課題を的確に捉え、一人一人に応じた適切な指導を 行うよう幼児理解の方法を工夫する。
幼児の望ましい発達を促すために、家庭・地域との連携を深め、近隣の保育所・ 小学校・中学校との交流を充実させ地域に根ざした特色ある幼稚園づくりをする。
特別支援教育の推進及び人権教育の充実に努める。
危機管理意識の高揚を図り、安全教育、防災教育の推進に努める。
|
| 研究主題 |
交わす喜び つながる楽しさ 育ちあう子ども
−一人一人の思いや活動をつなぐ言葉の育ちを考える− |
人とつながることばや育ちについての事例研究をする。
育ちにつながる環境や教師の援助について考える。
ことばを育む遊びを研究する。
|
|